入庫


ケース外装内容と工場P/Lと受注計画書を照合し、各工場ごと、各品番・色・サイズごとにパレットに区分し、決められた場所に待機させます。箱数が合わない場合は合うまでやり直し致します。
検数

ケース外装内容と実数を照合し、誤差がないのを確認する。
抜取検査

1品番、各色、各サイズ、ランダムに5着ずつ検査する。ラベル(組成表示、取り扱い絵表示、原産国、サイズ、表示者名、下げ札など)縫製、裁断、生地及び欠点発生部位などを検査し初回抜取り報告書を作成する。
検品


抜き取り検品で合格した商品はラインでの値付け・検品をスタートします。検品作業は流れ作業で行います。検数、生地、縫製、裏面、最終検品と検品箇所を分担し、不良の見逃しを防ぎます。
A品抜取検品

仕様書を基に1枚1枚のサイズチェック。採寸表を作成しバラツキ状況を確認する。
包装

得意先指示により商品を包装する。
検針



検品のA品数と検針引き取り数の一致を確認後、検針を行います。ここで再度色、サイズの確認も行い、PLを作成致します。
検針数確認

得意先様より指示されたP/Lを基に梱包し、実際に梱包したP/Lを作成する。入荷ケースと出荷ケースが異なるものにに関してはケースに数量、ケースNo、色、サイズをケースに記入する。
箱番号確認

外装表示と内容が変更になった時に外装表示を変更する。
検針印

封をして、検針済み印をし、ケース数、ケース外装表示を最終確認する。
アソート分類

入荷数、A品・BC品P/Lとの数量照合する。あえば、アソート明細書に添って必要な枚数だけ分別する。
アソート




顧客先の指示に合わせてアソートを行います。最後に商品が余ったり、多かったりすれば、数量が合うまで行います。その後出荷まで倉庫で保管致します。
アソート完成


工場別、品番別毎にパレット乗せ、決められた場所に保管する。
出荷

コンテナ積めをします。箱数は勿論の他、コンテナNOやBL.NO、コンテナ内に異常、異臭はないかも確認します。
その他
| <品質会議> | <新人研修> | <備品管理庫> |
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| <備品管理庫> | <現場清掃> | <現場清掃> |
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その他にも「安心と満足をあなたへ」をモットーに日々顧客先に満足をしてもらえるよう管理体制を改善努力しています。












